院長紹介

あってはならない麻酔事故。ですが、残念ながら、現代の医学、獣医学ではある一定の割合では起きてしまいます。万が一、そのようなことがあった時に備え、麻酔中のモニタリングをデータとして残せるファイリングシステムを導入いたしました。万が一の際、飼い主様にご説明させていただく際に口頭だけではなく、データもご覧いただけるように致しました。出来れば出番がない事が一番ですが、当院にてかけるすべての麻酔データを保存できるようになりました。

2017年4月21日に更新